Kindle Scribeカバーケース(Dadanism)を買ってみたのでその使用感など

今Kindle Scribeがとにかくお気に入りでいつも使っているのですが、ケースを付けずに裸で持っているとその端末の薄さもあってかなり不安に駆られます。上に物も置けないですしね(そもそも置いちゃまずいけど)。

だけどAmazon純正のカバーはとにかく高い。見た感じ高級感もありそうですし、純正という言葉が好きなのでなるべく純正で揃えたいと思っているのですが、これは無理だな〜と悩みながら購入したのが今回の商品です。

今回買ったものはこちら

色々と種類が少ない中から検討して購入したのがこちらです。Amazonで¥1,698で購入しました。純正に比べると激安ですね。

  • メーカー:Dadanism
  • 重量:189g

購入の決め手は安いから。あとデザインが無難に見えたから。こういうのは失敗したときのダメージが少ない方が安心ですからね。じゃなければ純正か有名なメーカーのを買わないと後悔が大きくなります。

さっそく開封

Kindle Scribeカバーケース

なんとも言えぬ光沢ですね。悪い意味で。

Kindle Scribeカバーケースを開いた写真

パカーンと開くとこんな感じ。安っぽさはバリバリ感じますが値段を考えれば許容範囲。

ちなみに右側の黒い部分が開閉可能です。

Kindle Scribeカバーケース内側

これを使うと横置きと縦置きで角度を作れます。これは結構いいかも。

Kindle Scribeカバーケース横置き角度
横向きで置いた場合
Kindle Scribeカバーケース縦置き
縦向きで置いた場合

この状態でペンで書いても安定しています。意外といいですね。あと、蓋を開いたときにKindleが自動で起動する機能もついています。

まとめ

Kindleを保護するという最低条件はクリアできるし、横置き縦置きにも対応しているのはグッド。ただデザインがヤボったいし、せっかくの高級感のあるKindle Scribeが少し残念な感じになってしまうのはバッドポイント。

純正で安いのが出たら買い換えるかもですが、それまでの繋ぎにはありなんじゃないでしょうか。

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